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M式はなぜギャンブルではないと言えるのか【そもそも確率論から抜け出しましょう】

ライフスタイル 投資

以前こんなツイートをした。

なぜM式はギャンブルではないと言えるのか。

その結論は、

そもそも確率論に持ち込んでいない

ということになる。

勝ち続けているギャンブラーがなぜ勝っているのか

というと

それはギャンブルを限りなくギャンブルではないものへと近づける努力をしているから、といえる

確率を味方につけているのだ。

感情をコントロールし、

確率の高い場所で勝負し、

確率の低い場所では撤退する、または損切りする。

そうやって、損失より利益を上回らせていき、

確率を自分の味方につけ、トータルで勝っていく。

これがギャンブルの勝ち方である。

これは、FXや株などの一般的なトレードではほとんど適用される。

対してM式手法はどうなのか?

というと

ツイートの通りなのだが、

どちらに転んでも対応する術がある

という点で、手法としてはギャンブルからは外れてしまう。

相場というのは

1)上昇

2)下落

3)横這い(レンジ)

という

非常に単純な動き方で構成されているだけの話なのだが、

これがどこがどうなっても対応できるという手法であるために、

ギャンブルからは外れてしまっている。

確率の世界からは外れてしまっているのだ。

買いと売りを合わせた複数のポジションを使って決済していく

といったパズルのような手法がこれを可能にしている。

そこに維持率を高水準に保つためのハイレバレッジや、

特殊な資金管理法が絡んできて、

より安全なものにしていると言える。

一般的な手法なら、

買いなら買い、売りなら売り

予想通りなら利確、外れたら損切り

となるはずだが、

そうはせず、

損切りはせず、買い売りを複数同時に持ったりして、

決済していくということだ。

上昇、下落、横ばい、どう動こうが

パズルのように対応していくだけなので、

確率の世界からはおさらばしている。

という感じになっている。

危険性は皆無か?

ないわけがない

具体的には、

  • FX会社自体が無くなってしまう
  • 一瞬で20円くらい逆行してしまう
  • FX自体がこの世から消えてしまう
  • 口座が凍結される

このような危険性は含んではいるが、、、

どれも考えてもしょうがないレベルのことだし、

こんなことを言っていたら、どの仕事も

急にリストラされたり、会社が潰れたりすることはあるので

FXについてだけこのようなことを心配するのは、

正直無駄な気がする。

何事にもリスクはあるし、投資はあくまで自己責任である。


しかし、

上に書いたような根拠から、

M式はギャンブルではないと自信をもって僕は言えるので、

あなたにとって、

まさに、ほぼ無敵の収入の柱になってくれることであろう。

では、

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